中古と新品

販売価格は本体の機能で大きく変わる

新品でレジスターを購入すると結構な値段がするので、こういうときは中古のレジスターを購入するといいのですが、中古のレジスターも付属している機能により、販売価格が違います。 通常のレジスターにクレジット精算機能が付いているものだと、クレジットカードの扱いができるので価格が高くなります。 そして、本体に液晶画面が付いており、この画面を利用して、今日どれくらいの商品が売れたか、どのお客さんがどのような商品を購入したか、そしてそのお客さんが過去にどのような商品を購入したかという情報を知ることができるレジスターがあるのです。このレジスターは当然通常のレジスターに比べると割高で販売されています。 これらのレジスターは、自身のお店にとって必要な機能が付いているものを選ぶといいでしょう。

販売店の特徴を知ろう

レジスターを販売しているお店は、基本的にメーカー直販になります。この場合新品での販売になるので、費用は一番掛かってしまうのです。 そのほかには中古のOA機器を販売しているお店でも、中古のレジスターを販売しています。 このお店では、最新の商品から高機能な物や古い商品まで販売しており、中には激安商品もあるので、宝探し感覚で購入することができるという特徴があります。 このほかには総合リサイクルショップがあり、こちらでも中古のものを販売しているのです。こちらでは、最新のものからやや古めの商品も販売しており。販売価格は中古OA機器販売店同様安めの値段で購入することができます。 これらのお店は店頭以外にオンラインショップでも販売しているのです。